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GACKT八リウッドデビュー

GACKT八リウッドデビューか・・・

渡辺謙などは日本の文化に根ざした日本人らしさが評価されていたけど、
GACKTは純粋にエンタテイメント性を評価されたのかな??

でも、侍やくなんだね。

バットマンなどのエンタテイメント作に出演して初めて
本物だね。

http://www.barks.jp/news/?id=1000074372
GACKTのハリウッド初進出作『BUNRAKU ブンラク』日本上映決定


GACKTのハリウッド初進出作『BUNRAKU ブンラク』の日本上映が、2012年1月14日(土)から新宿ピカデリーほか全国で決定となった。

ハリウッド映画初出演となるGACKTが演じるのは、実力派俳優ジョシュ・ハートネットとパートナーを組む、侍・ヨシだ。ウディ・ハレルソンやロン・パールマン、デミ・ムーアといったそうそうたるキャスト陣が出演している本作の中で、GACKTは準主役として、剣術や槍術を披露し、その存在感を遺憾なく見せつけている。

英語での撮影、アクションシーンはスタントを使わず全て自身でこなし、堂々のハリウッド進出を見せつける。そんな本作への出演のきっかけは、監督のガイ・モシェが、NHK大河ドラマ「風林火山」での彼の上杉謙信を見たことからだという。監督自ら日本にオファーをしに来たほどGACKT出演を希望しての出演だったのだ。熱い物作りの姿勢に心を打たれたGACKTはこの出演を快諾、この度、日本での上映も無事決定となったわけだ。

日本の古典芸能である“文楽”からインスパイアされて生み出された本作だが、決して古典ではなく、最先端のビジュアルで展開されるスピード感と迫力に満ちたアクションと練りに練られたシナリオに、『BUNRAKU ブンラク』の魅力がある。そこに和のテイストや、漫画やTVゲーム、演劇、マカロニ・ウエスタン等を思わせる演出要素を盛り込んだ、まったく新しいエンターテインメントとして登場する作品だ。
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