【放射能】結局放射線は悪いの??どうなの?? - XZYもうあとがないNewSブログ-いい意味で・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【放射能】結局放射線は悪いの??どうなの??

結局のところ原発の影響はどこまであるのだろうか??

知り合いに実際に広島で被爆した知り合いがいますが、
その方は残念なことにこどものできないカラダになってしまったようですが、
そんなに文句を言うでもなく淡々となさっています。

今回の福島原子力人災の影響は、
何がダメで、なにが大丈夫かいまだに公表していないような気がする。

だからいろんなうわさが飛び交う。

今回の世田谷の件だって、
50年過ごして92歳まで生きたおばあちゃんが暮らしていたようだし・・

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/environment/532968/
放射能が売りのラジウム温泉 線量はどれくらいなのか?

東京都世田谷区の民家で見つかった「放射能ビン」騒動は、当初、“東京ですごいホットスポットが見つかった”と、市民運動家や反原発団体を大騒ぎさせた。しかし街中にも花崗岩など放射能を持つものは少なくない。そういう意味では、“ホットスポット”は各地に点在している。

放射線計測・防護が専門の加藤洋・首都大学東京准教授によれば、岩盤に囲まれたトンネル内は放射線量が高い。大地の放射線を四方から受けることに加え、放射性ガスのラドンが滞留しやすいことが理由という。

東名高速のトンネル内で線量を計測した。結果は、三ヶ日トンネル0.13マイクロシーベルト(以下同)、日本坂トンネル0.13、清見寺トンネル0.11、蒲原トンネル0.11で、いずれもトンネルの前後に比べて約2倍の線量だった。

健康に良いとされ、多くの観光客や湯治客でにぎわう「ラジウム温泉」は間違いなく“ホットスポット”である。放射能を売りにしているのだから当然だ。

中部地方の有名なラジウム温泉を訪ねた(営業に悪影響を与えたくないので、あえて場所は特定しない)。

源泉近くの風呂の中で測ると、0.21とやはり高い。脱衣所や内湯では0.16を計測。客間や温泉街の屋外でも0.14、0.15だったが、これは福島県いわき市庁舎前の0.17と同程度である。同じような放射能温泉は日本中にあり、過去の計測データによれば、今回訪れた温泉の10倍以上の線量の場所も少なくない。年間被曝量に換算すると、10ミリシーベルトを超えるレベルである。


関連記事
コメント
非公開コメント

にほんブログ村 人気ブログランキングへ

トラックバック

http://xyznews.blog.fc2.com/tb.php/253-495ee910

お笑い芸人になるには
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。