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GACKT、白馬で渋谷の街を疾走

白馬の王子様が渋谷にあらわれたみたいですね。

これは、GACKTだから許されるのであって、
ほかの人だったら結構悲惨な絵面だよね。

例えば出川哲郎が白馬で登場したら、
暴動でも起こりそうだよね。
http://www.barks.jp/news/?id=1000074638
GACKT、新曲「Graffiti」ビデオ解禁。渋谷の街を白馬で疾走

GACKTの記念すべき40作目となるシングル「Graffiti」が11月30日にリリースされる。前作「Episode.0」で39作連続「シングルTOP10獲得作品数記録(男性ソロアーティスト)」の日本新記録を樹立し、前人未到の連続40作の期待もかかる本作品のミュージックビデオが、TVアニメ『SKET DANCE』公式サイトにて、11月4日10時30分から公開された。これがものすごい仰天映像なのだ。

「Graffiti」のミュージックビデオは、不可能を可能にし続ける男・GACKTが、また、これまでにない新たなチャレンジを行なった。深夜の渋谷の街に約100名のエキストラとともに登場したGACKT。ドキュメンタリータッチのノーカット長回しで行なわれた撮影は、まさに渋谷の街に溶け込み、突然のGACKTに驚き呆気にとられる街行く人たちや、その姿を興奮のあまり追いかける人たちの一部始終を、そのまま映像に収録。臨場感溢れるかつてない新感覚ミュージックビデオに仕上がっている。

さらに、本作の驚きの演出は、“有り得ない”光景を映像化。渋谷の街を、GACKTが白馬に跨り疾走する姿を、CGではなく、なんと実写の映像として収録。深夜の渋谷に、蹄の音を立てながら駆けるGACKTと白馬は、まさに衝撃。周囲の風景とのコントラストは実写ならではの世界観となっている。

本作に登場する白馬は、NHK大河ドラマ『風林火山』でGACKTが演じる上杉謙信公の愛馬として共演した、まさにその馬。久々の共演ながら違和感なく乗りこなすGACKTの姿は、まさに戦場を駆け抜けた武士(もののふ)のごとき勇ましさ。GACKT自身が楽曲に込めた“今しか楽しめない若者へのアンチテーゼ”という、熱く激しいメッセージを象徴するシーンにもなっている。

「Graffiti」は、TVアニメ『SKET DANCE』(テレビ東京系列にて毎週木曜夕方6時より放送中)の主題歌。さらにGACKTは、自身をイメージして作られたキャラクター・ダンテ役で、声優としてもアニメに出演している。

今回は、ミュージックビデオの公開と合わせて、TVアニメ『SKET DANCE』公式サイトをGACKTがジャックするという一大企画も展開。公式サイトの各メニューアイコンにマウスをあてると、GACKT演じる「ダンテ」の声がナビゲートしてくれるという、アニメファンもGACKTファンも必見なサイトになっている。
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