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【中国】連込み宿大繁盛?!

【中国】連込み宿大繁盛?!

中国ではいま大変らしい。

改革解放で、いろんなものが解放されたようだ。

中国から日本への観光客の一番の楽しみは買い物ではなく、
なんと大人向けのビデオを見に来ることだとか・・・


ホテルや旅館に設置されている大人向けのビデオを見ることが一番の楽しみで、
ホテルなどの部屋から出ないで、
ずっとビデオを見ているつわものもいるとか・・

いろんなことを覚えたてで
歯止めが利かないみたいです。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110923-00000022-rcdc-cn
「生理的欲求なので…」毎週違う相手のツワモノ女子大生も!大学周辺の連れ込み宿が大繁盛―中国

2011年9月21日、中国各地の大学周辺に軒を連ねる「連れ込み宿」が大繁盛している。週末ともなれば大学生のカップルでどこも満室状態。中には「毎週違う男」と利用するツワモノの女子大生もいるようだ。シンガポール華字紙・聯合早報が伝えた。

広東省珠海市のキャンパス街に近い寧堂村は、「旅館村」「マンション村」とも呼ばれている。いわゆる●●ホテル村だ。各部屋にはダブルベッド、家具、家電のほか、きっちりコ●ド●ムまで完備。2時間の“ご休憩”で20~30元(約240~360円)。利用するのは付近の大学の学生たちで、週末ともなればどこも満室になるほどの繁盛ぶりだ。こうした現象は広東だけでなく、南京、甘粛、瀋陽など中国全土で見られる。

そのうちの1軒を経営する李(リー)さんによれば、「ここに来る女子大生はとても開放的」。もはや「毎週違う男」と言ってもよいほど、相手をコロコロ代える女子大生も多いという。こうした風潮に対し、卒業したばかりの“元女子大生”玲(リン)さんは「大学には生理的欲求を満たしたい学生が大勢います。こうした需要に供給があるだけのことで、全くおかしいことはないと思います」と話した。

一方、珠海テレビ局を定年退職した元記者の趙善然(ジャオ・シャンラン)氏は「社会全体が大きく変化している。今の大学生の人生観、価値観、恋愛観は以前とは全く異なる」と指摘。著名な作家、李更(リー・ゴン)氏も「原因は改革という名の下に砂嵐のように吹き荒れた教育の産業化。道徳に与えた悪影響は軽視できない」と痛烈に批判している。
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